西アフリカこそ、世界最大の納豆地帯?「幻のアフリカ納豆を追え!」
サステナブル料理研究家、一般社団法人DRYandPEACE代表理事のサカイ優佳子です。 2011年からは特に、現代のライフスタイルに合わせた乾物の活用法の研究、発信に力を入れています。 日々の食卓を手軽に美味しく楽しみな…
食の本
サステナブル料理研究家、一般社団法人DRYandPEACE代表理事のサカイ優佳子です。 2011年からは特に、現代のライフスタイルに合わせた乾物の活用法の研究、発信に力を入れています。 日々の食卓を手軽に美味しく楽しみな…
食の未来を考える
サステナブル料理研究家、一般社団法人DRYandPEACE代表理事のサカイ優佳子です。 2011年からは特に、現代のライフスタイルに合わせた乾物の活用法の研究、発信に力を入れています。 日々の食卓を手軽に美味しく楽しみな…
食の未来を考える
ダイエット本を手に取ることはまずないのですが、先日の読書会である方が紹介していた本が面白そうだったので、読んでみることにしました。 「シリコンバレー式 自分を変える 最強の食事」(デイブ・アスプリー著 ダイヤモンド社) …
食の本
食品ロス問題の専門家 井出留美さんが書いた新書「食料危機 パンデミック、バッタ、食品ロス」(PHP新書)を読みました。 コロナの影響での買い占めや輸出制限なども問題になる中で書かれており、現段階で考えられる食料危機問題を…
食の未来を考える
サステナブル料理研究家のサカイ優佳子です。 「食って食卓の上の美味しさだけではない」という思いから、月に一回、食をテーマにした本の読書会を開催しています。 昨年からはオンラインに切り替えて、近隣の方々だけではなくご参加い…
食の未来を考える
少し前から、「フードテック革命 世界700兆円の新産業「食」の進化と再定義」という本を読んでいます。 2020年夏に出版されたもの。 食産業に関わる人たちが中心ターゲットとなるであろう本ですが、私たちの食のあり方がどう変…
食の未来を考える
食の安全、あるいはリスク。 フードテックが注目を集める中、これらをどう考えるかは、ますます重要になってきています。 中西準子さんの著書「食のリスク学 氾濫する『安全・安心』をよみとく視点」は、2010年に出されたもので、…
食の未来を考える
エッセイストの平松洋子さんの文章に初めて触れたのは20代。 おそらく当時愛読していた雑誌「クロワッサン」でではないかと思うのです。 当時から、平松さんの食を語る、その語り口に魅力を感じていました。 ほぼ同じ内容の音声配信…
食の未来を考える
昨日は、月に一度開催しているオンライン読書会でした。 食をテーマにした本を一冊ずつお持ちいただき、参加者の数だけ集まった本を一緒に読むスタイルです。 今回は、京都、川崎、千葉、マレーシア、横浜を繋いでの読書会となりました…
食の未来を考える
先日、東京都環境公社主催の、テーマ別環境学習講座「ごみ収集の現場で見た食品ロス」をオンラインで視聴しました。 講師は、お笑いコンビ マシンガンズの滝沢秀一さん。 ゴミ清掃員として現場でみたことや感じたことをお話されていま…